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マイクラント公国
「鉄道と農業と村人たちのユートピア」 ──はーすむ
紹介ムービー
メンバーの1人が自発的に制作した紹介ムービーです。
メンバー
- フリードリヒ 公爵・指導者
- Tamu
- アミノ酸
- はーすむ: ヴァリティア共和国より移動 (7/11~)
- 銀猫 (8/7~)
- *Acer_cureha: 離反、個人チームへ移行 (結成~サーバー開始前)
- *さめころ: 状況変化で脱退 (結成~7/11)
- *Twister: 未参加による戦力外通告 (結成~7/21)
- *まめーん: ラピュタ空中国の不活性状態を回復するため正式移動 (結成~8/9)
情報
- 所持鉱脈: 金, 亜鉛, ネザークォーツ, グロウストーン
- 農業権限: 農業, 畜産
- 所有駅: ノイエッセン (メイン拠点), 初期リス, 町かご町, 西緑(さいりょく)
沿革
活動開始
フリードリヒが3月鯖/マイクラント公国の引き継ぎとして建国を宣言。初期リスにて活動開始。
ラピュタ空中国が7/5からマインラントに対し鉄の価格を3倍するという圧力が飛んできたが、自国で生産する亜鉛で線路が作れるためほとんど効果がなかった。
7/5、拠点を初期リスから東 (後にノイエッセンとなる)に移動し、本格的な開拓を始める。
鉱脈整備
初期リスに残された鉱脈はまめーんが整備した。
現在まで、鉄と亜鉛は毎時960個, グロウストーンは毎時120ブロック, クォーツは毎時420個という十分な効率を叩き出している。
また、まめーんBotを利用した遠隔監視体制が組まれたが、これはまめーんの移転により消滅した。
自動化・線路敷設
メンバーの強力な活動力を活かし、石レンガを含む石系加工物, 溶岩, 原木, コンクリート, 線路などをどんどん自動生産し、線路建設が開始した。
開始時に自動生成された線路を複線化・効率化し誰よりもいち早く国際鉄道を発達させるのに役立った。
どの国よりも早くしっかりとした駅を制作し、自動運行も1番乗りで開始した。
町かご町 (まちかごちょう)
初期リスから西へ進んだところ、WNLS基地と初期リスの間にある村の地点にアミノ酸による町が立った。
他の地域には見られない文化的な建築や村人との交流が楽しめ、料理なども提供されている。
おそらく今サーバーで一番文化的な場所と言っても過言ではないだろう。
Minecolonies
マインラント公国は、サーバー唯一のコロニー運営国家であり、「ノイエッセン市」と言うコロニーを運営している。
マインラント公国民とノイエッセン市住民の協力で、コロニーとして自立した環境作りが進められている。
メイド農業とCreate畜産
この環境にはTouhou Little Maidが導入されており、メイドに様々な業務を任せることができる。
マインラントは3月鯖での経験を活かし、メイドを利用した全作物の完全放置生産を進めた。
また、同時に各種肉や牛乳を生産できる畜産設備も制作され、食品加工国であるヴァリティア共和国へ原料を提供することとなった。
それに伴い、貨物列車が整備され、サーバーが始まって1ヶ月経過しようやく人を介すことない物のやり取りが可能になった。
充実した交通網
マインラントと町かご間の交通問題を解消するため、地下鉄が建設された。
初期リスを通さず直通で運行するため、国際列車に依存せず高速で移動が可能になった。 他にもノイエッセンの道路が整備され、バスのような車両が制作されたり、ガソリンスタンドまで建設された。
もともとノイエッセン駅とノイエッセン滑走路を接続していたモノレールも拡張され、様々な移動方法でマインラントを巡ることができるようになった。
食品加工
ヴァリティアが行うはずだった食品加工、しかしヴァリティアが一向にラインを作成せず食料が不足してきた。
それを受け、マインラント自身が8/14、食品製造ラインをサーバーで初稼働させた。
最初に動き出したのは「ソーセージを添えたオート麦のパティ」の製造ライン。
その後もパスタの製造ラインなど、食品を輸出するための設備を整えていった。
現在
マインラントは、買取と販売を行う店舗の建設、コロニーの発展、食品加工ラインの作成、新たな飛行船の開発など、現在多くの分野に手を伸ばしている。
サーバーの延長も決定したため、きっと終了時には、今までそしてこれからも最大規模の国家となるだろう。