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7月鯖ルール変更問題

先置き

先に2026年7月鯖のルールを確認することを推奨します。

概要

2026/07/24の0時40分頃、マインラント公国で村人を利用した交易所が作成された後、あっきーが突如として「交易を禁止する」といった内容を発表した。

詳細

マインラントの主な目的はヴァリティア共和国が販売する素振りを見せていなかったエメラルドを中心にダイヤツールやダイヤ装備なども取引しようとしていた。
この際、交易結果は自動化せず必ず手動取引することによってルールを遵守しながら資源を入手しようとしていた。
しかし、あっきーが突然言い出し、サーバーは混乱に陥った。
マインラント民が「暴動不可避」などという中、あっきーは「暴動起こしてみろよ」(原文ママ)などと供述。
また、はーすむ曰く「あっきーは序盤のヴァリティアで交易にGOサインを出していた」らしく、自身がGOサインを出した交易を禁止するという意味不明な事態となった。
その後も「まあ後だしだって言われようがエメラルドは交易による入手も禁止します」などと供述。しかしこのルールは余計に意味不明で、ヴァリティアにとっての利益しかないルールである。(他国の資源は交易可能としているため)
流石にこれにはとある会社も従わない方針を明言したり、村人を活用した活動を行っているメンバーが反発。
補填としてエメラルドの価格を下げると発言していたが、結果該当ルールは消滅、村人交易は自由に行えるようになった。
現在までエメラルドの価格は下がっていないし、この騒動の影響で村人交易事業から手を引く人もいた。

ルールを決める際には何人かと話し合ったうえで事前通告するというのが大事であることがわかる事件だった。