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ラピュタ空中国
「建築力と航空技術のパイオニア」 ──はーすむ
紹介ムービー
メンバー
- バルス 初代国王(国王期間: 結成~8/9)
- まめーん: この国の不活性状態を回復するためマインラント公国より移動 (国王期間: 8/9~)
- daiki
- iwa
- takoito
- クソエイムの使い手
- RAMUNE
- りり
- sora
- keikei
情報
- 所持鉱脈: 鉄, ラピスラズリ, ダイヤ, エメラルド
- 農業権限: なし
- 所有駅: LRS中央
沿革
活動開始
3月鯖/ラピュタ空中国から命名とメンバーを引き継ぐ...つもりだったがTamuがマインラント公国へ行ってしまったのでバルスとdaikiを引き継ぎ、他の参加者を入れて建国された。
iwaは初手から列車を設計するなど早速建築国家としての動きが見られた、
設備強化
サーバーが開始した翌日20時にはレベル9エンジンが、その2時間後にはレベル最大エンジンが動き始めた。
7/6の時点で電力を利用した設備が発展し、誰よりも速い電力時代のスタートラインを切った。
daikiによってFamazonというオンライン購入システムが用意されたが、あっきーのルール改変によって禁止されたため白紙になった。
値上げ
7/5から、マインラント公国に対して鉄の価格が3倍に釣り上げられた。
理由としては「亜鉛の価格引き下げを狙った」とされているが、マインラント公国はこれに応じず3倍の鉄価格を受け入れた。
しかしマインラント公国の発展は緩むことなく進み続け、結果として意味をなさなかったと思われる。
建物建設
iwaの手により、7/11にはすでにサーバー内で最も現代的な「LRS中央駅」ができていた。
そのまま7/12にラピュタの設備の多くを収容するビルが完成し、「景観に歯車が映らない」というひとつの街の形へと歩みだした。
各種条約との衝突
7/11、連合鉄道により「今後この鯖の本線とそれに付随する支線上に存在する全ての軌道・列車・設備は、以後あっきー鯖の公共設備として各国権益から独立して管理されるものとする」という法が制定されることとなり、daikiがこれに反発した。
これの理由は、「鉄道で金を取れなくなることによって国の発展が阻害される」とのことだが、バルス国王の考えでは「全国が平等に金を取れなくなるため不利益を被ることはない」ということで様子見の状態を取った。
また、daikiは同時に、Aeronauticsを用いて飛行する機体を管理する局(以下、航空管理局)への加入義務にも反対していた。
そしてあっきーがdaikiに対し「バルスを説得してネザライトの価格を1d (1/10倍)に下げるなら航空管理局を破棄する」という爆弾発言をした。
この発言にバルスも「ネザライト値下げによるあっきー個人の利益を、権限で勝手に作った義務の除去と取引しようとするのは許されない(意訳)」と怒りを示した。
不安定な国、ラピュタ
7/29、サーバーが突然クラッシュし正常動作しなくなった。
モデレーターによる調査の結果、原因がラピュタビルで発生していることが発覚、「ラピュタ空中国の設備が数tickだけ応力超過する」という異常な現象に遭遇、正確な原因は不明だが復帰直後のtickを飛ばしたところクラッシュを回避したため暫定的原因として処理されている。
また、その後も異常なエンジン停止が発生し、その後新国王即位までラピュタの設備が復旧することはなかった。
新国王即位
8/9の19時半、バルス元国王が「モチベないから参加しない」という不参加の意思表明を行った。
そこからバルス、まめーん、あっきー、フリードリヒの4者間で話し合いが行われ、1時間立たずに 「まめーんがマインラント公国を脱退、ラピュタ空中国の新国王として即位」 という結論に至った。
復旧と景観強化
まめーんが即位後、2時間でエンジンが復旧し、応力超過や電力不足などの考えられうる原因に対して対応を施した。これでエンジンの状態に関しては一度解決となる。
また、鉄の3倍値上げはもとに戻され、なぜか生産されていなかったラピスラズリの生産/販売開始を行った。
その後も設備の安定化や安全装置の取り付け、露出した設備を収容するビル建設、駅の追加工事などの施策を進めている。
ラピュタはまた、動き出す。
(意図せず)大規模イベント
ラピュタが整備され完全復旧し、ちょうど元国王バルスの誕生日がやってきた。
まめーんがこれを祝い、バルスのスキンを模したバルス像を建設、ケーキ等を用意しパーティーを開いた。
想定では参加者はまめーんとバルスだけだったが、他国からもバルスを祝う人が来て4席がすべて埋まった。
像が建てられ複数人で祝った誕生日祭はあっきーサーバー初の試みであった。

食品加工
ヴァリティアの食品加工の放棄は、ラピュタにも影響を及ぼしていた。
その結果、8/20にはマインラントに次いでラピュタでも食品加工ラインの稼働が開始した。
最初に稼働したのはサンドイッチの加工ライン、その後もスイーツ系を中心にライン構築を続けている。